散る銀杏地蔵の魂の手洗盤 解  説
種別 町指定 <建造物>
 安山岩自然石の手洗盤で享保2年味取新町などの陰刻がある。味取新町は、味取から分かれたもので、その成立の時期は元禄元年6年、8年(1688年)という説がある。享保2年(1717年)頃は味取新町と称していたのであろう。

出典  植木町史より
駐車場 なし
所在地 植木3丁目(植木交番横)
【「いろは歌解説書」より引用】
 著:大橋幸雄氏


いろはカルタ 【ち】
読み札 取り札
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